各種セミナー・講習会の案内

赤外線サーモグラフィ トレーニングセミナーⅠ 講義で実施する実験
トレーニングセミナーⅠ講義中の実験デモ
No. テキスト章 項目 内容
1 1 赤外線サーモグラフィ 熱画像の意味の解説
2 2 伝導実験 熱伝導率:熱の伝わるものと伝わらないもの
3 2 対流実験 水の対流をサーモグラフィで見る
4 2 水の気化熱 気化熱による冷却
5 3 近赤外と遠赤外 近赤外線と遠赤外線のちがい、
遠赤外線で見える夜間の風景
6 3 反射のある熱画像 赤外線の反射を確認
7 3 空洞放射 穴の温度が高くなる?
空洞放射を起こさせてみよう
8 3 角度と放射率 角度によって反射の具合が変化する
金属の球や円筒は端のほうが温度が高い?
9 4 望遠レンズとズーム 望遠レンズとズームの違いを確認
10 4 近接拡大 近接拡大レンズの効果を確認
11 4 放射率測定 放射率の測定をやってみよう
12 4 普通の鏡は赤外線の世界では鏡でない
13 4 赤外線透過材料 赤外線の透過する材料と用途
14 6、7 石油タンクレベル計測 サーモグラフィでタンクの液面がわかる
15 8 温度レンジオーバー 失敗例:レンジオーバーの場合
16 8 ピンボケ 失敗例:フォーカスがずれた場合
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